本気で夢を宣言するblog

「本気で夢を宣言する」に関連する内容を本気で情報発信します!

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【第6回 本気で夢を宣言する会】ゲスト 美崎栄一郎 氏

熱い志を持って日々本気で行動されている皆様。



1月14日に開催してから間もないですが
「第6回本気で夢を宣言する会」を開催します。

何故か?
スペシャルゲストとして美崎栄一郎さんに
セミナー講師として富山に来て頂ける機会を頂いたからです。




本気で夢を宣言する会とは

本気で夢を現実にするため日々努力を重ねている
普段は内に秘めている、様々な人に言っているがさらに聞いてほしい
そんな夢・目標・目的をみなさんの前で「本気」で宣言します。

本気の宣言を聞いた人は夢達成までの見守り人になり
サポーターとなります。




【スペシャルゲスト】

今回はスペシャルゲストとして5年で15冊出版され様々なメディアで
活躍されているスーパーサラリーマンと呼ばれた「美崎栄一郎」さんを
お招きし本気で夢を宣言会を開催します。


花王で商品開発のプロジェクトリーダーを務め数々のヒット商品を生み出し、1000人以上社外ネットワークを自らが勉強会を主催することで築き、初の著書『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』は2010年 ビジネス書大賞で第1位、出版は2010、2011年とで15冊出版されています。





【美崎栄一郎さん著書一覧】
http://mf1.jp/JToYe0


「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 2010年 ビジネス書大賞第1位
http://mf1.jp/VRCKc8

「結果を出す人」の仕事のすすめ方
http://mf1.jp/23FKDQ

成果を生む人が実行している朝9時前のルール
http://mf1.jp/dpQx4O

枠からはみ出す仕事術
http://mf1.jp/2jWtZv

通勤どこでも仕事術
http://mf1.jp/Mxq0q6

仕事ができる人はなぜ「あそび」を大事にするのか
http://mf1.jp/r4ZdTY

会社って楽しい?
http://mf1.jp/GqsBm6

残念な努力
http://mf1.jp/CLjmhf

iPadバカ タブレットにとり憑かれた男の究極の活用術
http://mf1.jp/uJub76

iPhoneバカ 1800アプリためした男のすごい活用術 iPhone4S完全対応!
http://mf1.jp/JjlR7n

「結果を出す人」の手帳の秘密
http://mf1.jp/EKL7uQ

「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 実践編
http://mf1.jp/q0yav9

「またやっちゃった・・・」あなたのための こんどこそ!やめる技術
http://mf1.jp/a8DECV

[書類・手帳・ノート・ノマド]の文具術 楽しんで仕事の効率をあげる!
http://mf1.jp/KxJwKQ

最強の文房具
http://mf1.jp/vGsAuH



【取り上げられたメディア一覧】
めざましテレビ@フジテレビ、となりの子育て@NHK、めざせ!会社の星@NHK、PLATOn・TOKYO MORNING RADIO@Jwave、ニッポン放送、女性セブン、週刊東洋経済、AERA、日経WOMAN、日経ビジネスアソシエ、アンアン、PS、るるぶ NEO TOKYO、BUN2、GoodsPress、COBS、THE21、週刊教育資料、販促会議、月刊総務、宣伝会議、月刊サーカス、Bigtomorrow、新文化、文化通信、日本経済新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、他多数



【美崎栄一郎さんHPはこちら】
http://www.note272.net/





前回1月14日に第5回本気で夢を宣言する会を開催してからあまり時間が経過していませんが、今回美崎さんが「本気で夢を宣言する会」のセミナー講師をして頂ける機会を頂きましたので開催となりました。



<今回の本気のセミナー>

美崎 栄一郎 氏

テーマ:
パーソナル・ブランディング 
~自分の軸を作る~





■本気で夢を宣言


なにかと騒がれている2012年は時代の変わり目と言われているなか
僕の周りには新たな価値観を持って働いている人や
何かを感じて行動されている方が多いように感じます。


そんな、新たな時代を築くリーダーが

「本気で夢を宣言する場」に集まり
「熱い思い・夢・やりたいこと」を
 本気で夢を宣言することで 覚悟を決めて
「熱い思い・夢・やりたいこと」を
 本気で日々行動します。




本気で夢を宣言するファシリテーターは
「はちどりBANK@とやま 理事」
「富山 本気の朝礼」主催 上野 起与人 氏。
今回も熱く皆様の夢を引き出してくれます。





■過去の開催内容はこちら


・第2回目 本気で夢を宣言する会 blog
http://masato722es.blog100.fc2.com/blog-entry-5.html

・第4回目 本気で夢を宣言する会 フェイスブックイベントページ
http://www.facebook.com/event.php?eid=199463346772073

・第5回目 本気で夢を宣言する会 フェイスブックイベントページ
http://www.facebook.com/events/217082225032801/


・画像
http://p.tl/p2v9





流れとしては、初めにセミナーがあり、
夕食を食べた後に本気で夢を宣言します。




【日時】

平成24年 3月3日(土)
この日は、朝から本気で起きて、本気で行動してください。

【場所】

里山体験宿泊施設・ラウベ小矢部
http://laube-oyabe.startaro.com/

【タイムライン】

▼16:30 開場 受付開始

▼17:00 セミナー開始

美崎 栄一郎 氏

テーマ:
パーソナル・ブランディング 
~自分の軸を作る~

▼19:30 お食事、交流会スタート

▼21:00 本気の宣言スタート

あとはエンドレスで・・。
朝解散。

※途中参加、途中離脱OKです。
※宿泊が可能です。(布団あり)


【会費】
3500円

※美崎さんの東京でのセミナー相場は5000円です。



■過去の参加者(第2・3・4・5回)



フジテレビ系 富山テレビアナウンサー 井上真帆さん
富山県定住コンシェルジュ 遠藤あおい
楽天市場百味 林さん
エコーウッド富山 米沢さん
仁光園 島さん
石黒産業 池原さん
フードコーディネーター 久保さん
北日本新聞 森本さん
杉野味噌醤油 杉野さん
ジェック経営コンサルタント 黒川さん
時間屋 阿部さん
富山市役所 中村圭勇さん
しゃらくグループ統括マネージャー 冨田さん
まちづくりコーディネーター 明石博行
社会保険労務士 中島武司さん
小矢部市議会議員 中田正樹さん
由宇 デザイナー
富山大学 宮本くん
大野さん
ひろちさん
Hanacoco 笠野さん
オフィスエンカレッジ 中村さん
越中富山スペシャリストファーム 石橋さん
越中富山スペシャリストファーム 冨田さん
越中富山スペシャリストファーム 伊藤さん
プランニングネットワーク 佐々木さん
フードバンク 河ロさん
プルデンシャル生命 島田昌子さん
ビクトル 石田さん
富山大学 宮本さん  
富山藩 いなりん
ジェック経営コンサルタント 黒川さん
エコーウッド富山 米澤さん
ランプット 平木さん
山梨大学 加賀谷さん
石黒産業 池原さん
PCTOOL 能登さん
エースパック 平井さん Toka!!オーナー
マジシャン 清水くん
吉田さん
向さん NPOバンク
佐々木 絢也 くん 大学生
渡辺慎之介くん 大学生
中尾さん 懐石料理
放生 順子さん JMANメイクアップインストラクター
成川 正幸さん 黒部峡谷鉄道株式会社
清原 道雄さん 清原製作所
高多 紀子さん 銀の車輪 代表者
関本 尚彦さん まちづくりグループ「らくだらんま」
Aki Kuboさん HappyLecture 代表
岡村 祥子さん クレッシェンド
下村 豪徳さん
松井 健さん
浦井 啓子さん 中島社会保険労務士事務所
室研太郎さん ヤマシナ印刷 LiTa Toyama支店 支店長?
石黒 亨さん 植彩セラピストうえる 代表者
西坂 正造さん エフエム石川(FM石川 HELLOFIVE)
宮田 隼さん 寺子屋みやた&コミュニティハウスひとのま
牧野 郁弥さん 南砺総合高等学校・福野高等学校
中島 嘉昭さん エフエム石川(FM石川 HELLOFIVE)
成川 友仁さん コンサルタント 中小企業診断士・社会福祉士
長谷川 泰彦さん 富山情報ビジネス専門学校・中小企業診断士
新屋 隆士さん 
Kumiko Nakakitaさん フリーランス 文筆業
石浦 雄己さん OYABE Driving School 小矢部自動車学校
中島 望さん
池原 篤示さん 石黒産業株式会社
奥井良樹 ワイズ イノベーション 代表者
浅野 由美子 (株)浅野組 取締役
林道 美和 林道美有紀 サポート・マネージメント
杉野 朋子 杉野味噌醤油
車谷 雅人 株式会社カントリーマン 代表取締役
松木 陽康 トータルボディーサポート 代表
吉澤 淳子 キャリアコンサルタント
大谷 伊治郎 マンテンホテル
前田 実 らくだらんま 代表
氷見 嘉也 婚活アドバイザー
いっぴつ描き あっこ 
横江 貴雄 株式会社 OSCAR
数井 進 わらび堂グループ
森山 めぐみ ベジフルビューティーアドバイザー
森本 耕司 森本自動車有限会社 代表取締役 富山ドリプラ代表
城川 悟司 ありがとう代行 代行運転士
嶋田 潤壱 アートディレクター/グラフィックデザイナー

本気の朝礼主催 上野さん
ヤマシナ印刷 山科さん
株式会社フロー 池田


その他、多くの方に参加頂いております



■過去の講師 

㈱プロジェクトデザイン 福井信英 氏 代表取締役
ピアズ・マネジメント㈱ 中林秀仁 氏 代表取締役
ピアズ・マネジメント㈱ 筏井哲治 氏 取締役(著書:http://p.tl/P0Qk) 
㈱パンタクル 仲 悟志 氏 代表取締役
株式会社プランニングネットワーク 佐々木 卓 氏
立山町地域おこし協力隊 小島 路生 氏 AERA 2012年 日本を立て直す100人に選出




新たな時代を切り開く勇志の皆さまへ
「1人で本気」よりも「仲間で本気」でいきましょう。



次回の開催は秋頃で場所は「八尾」を予定してます。
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【開催告知】第5回「本気で夢を宣言する会」

熱い志を持って日々行動されている皆様。



前回、平成23年7月23日米騒動の日に開催してから約半年。

そろそろ「本気」の時期がやってきました。
そうです、第5回「本気で夢を宣言する会」の時期です。



なにかと騒がれている2012年は時代の変わり目と言われています。


その年明け2012年の早々に
新たな時代を創るリーダー・勇志が集まり
勇志の皆さまの前で「本気で夢を宣言」します。



そう、「本気」です。



この場に集まる勇志は本気で夢を現実にするため日々努力を重ねている
普段は内に秘めている、様々な人に言っているがさらに聞いてほしい
そんな夢・目標・目的をみなさんの前で「本気」で宣言します。



「本気で夢を宣言する場」に集まり
「熱い思い・夢・やりたいこと」を
 本気で夢を宣言することで 覚悟を決めて
「熱い思い・夢・やりたいこと」を
 本気で日々行動します。




本気で夢を宣言するファシリテーターは
「はちどりBANK@とやま 理事」
「富山 本気の朝礼」主催 上野 起与人 氏。
今回も熱く皆様の夢を引き出してくれます。





■過去の開催内容はこちら


・第2回目 本気で夢を宣言する会 blog
http://masato722es.blog100.fc2.com/blog-entry-5.html

・第4回目 本気で夢を宣言する会 
フェイスブックイベントページ
http://www.facebook.com/event.php?eid=199463346772073

・画像
http://p.tl/p2v9





流れとしては、初めにセミナーがあり、
夕食を食べた後に本気で夢を宣言します。







【日時】

平成24年 1月14日(土)
この日は、朝から本気で起きて、本気で行動してください。



【受付開始】

15時30分からセミナー受付開始



【場所】

里山体験宿泊施設・ラウベ小矢部
http://laube-oyabe.startaro.com/



【タイムライン】


▼15時30分 開場


▼16時 セミナー開始


立山町地域おこし協力隊
小島 路生 氏

テーマ:
富山、地域活性化について
(タイトル未定)



株式会社プランニングネットワーク
代表取締役 
佐々木 卓 氏

テーマ:
富山から世界へ
(タイトル未定)


▼19時 お食事、交流会スタート


▼20時 本気の宣言スタート


あとはエンドレスで・・。
朝解散。


※途中参加、途中離脱OKです。
※シークレットライブあり。
※宿泊が可能です。(布団あり)




【会費】
3500円




【講師に関して】


■小島 路生 氏

出身校: スタンフォード大学

立山町地域おこし協力隊
http://www.town.tateyama.toyama.jp/tiikiokoshi/main.html





富山県立山町で総務省プログラム「地域おこし協力隊」として活動中。

横浜市出身で青年海外協力隊、JICA専門家、UNICEF職員として
10年間発展途上国で国際協力。


日本をもっともっと「こころある社会」にしたい。

「立山こころビレッジ」より立山の魅力と人々の想い
を実現する地域おこしのため日々行動されています。



・地域おこし協力隊とは?

人口減少や高齢化等の進行が著しい里山地域において
県外の都市地域などから人材を誘致し
「立山町地域おこし協力隊員」等として委嘱を行い

地域住民との共同活動支援や高齢世帯の生活支援などの
地域協力活動を実施することで
地域力の維持・活性化を図ること目的としています。



■佐々木 卓 氏

株式会社プランニングネットワーク
代表取締役
http://www.planning-network.co.jp/

株式会社VIDA
代表取締役
http://www.e-vida.jp/


日本と富山をこよなく愛す36歳。

海外には、今後の日本と富山をV字にするヒントがあると信じて活動し、
現在は香港・バリ島・中国・オーストラリア・フィリピンでの事業を推進中。

テーマは「メイドインジャパン!」



少年時代から大学までサッカー漬けの学生時代過ごす。
高校はサッカーを本気でやるため富山第一高校のサッカー部へ
後輩に柳沢敦がいる3年生では部長としてチームを引っ張る。


大学卒業後は広告代理店へ。
経営者の方を中心に、採用全般の企画営業を行う。

オリジナル製品を開発していたベンチャーの会社で1年半ほど、
企画・営業・広報・WEBなどを全般的に。

そして地元富山に戻ったあとは、
企画・販促・マーケティング分野で異彩をはなっていた会社へ。

事業企画や販促企画をマスターしたいと、独自のCTPTマーケティングメソッドをもつ企画塾へ。
MP(マーケティングプランナー)養成講座を受講、受講者の中から10名選抜で
約200人の前でプレゼンを行い準優勝。

06年8月に法人化し、株式会社プランニングネットワークを運営。
個人的なテーマとしては、「富山から世界に」と「教育事業」。
世界で通用するビジネスを富山発信で展開されています。





■過去の参加者(第2・3・4回)



フジテレビ系 富山テレビアナウンサー 井上真帆さん
富山県定住コンシェルジュ 遠藤あおい
楽天市場百味 林さん
エコーウッド富山 米沢さん
仁光園 島さん
石黒産業 池原さん
フードコーディネーター 久保さん
北日本新聞 森本さん
杉野味噌醤油 杉野さん
ジェック経営コンサルタント 黒川さん
時間屋 阿部さん
富山市役所 中村圭勇さん
しゃらくグループ統括マネージャー 冨田さん
まちづくりコーディネーター 明石博行
社会保険労務士 中島武司さん
小矢部市議会議員 中田正樹さん
由宇 デザイナー
富山大学 宮本くん
大野さん
ひろちさん
Hanacoco 笠野さん
オフィスエンカレッジ 中村さん
越中富山スペシャリストファーム 石橋さん
越中富山スペシャリストファーム 冨田さん
越中富山スペシャリストファーム 伊藤さん
プランニングネットワーク 佐々木さん
フードバンク 河ロさん
プルデンシャル生命 島田昌子さん
ビクトル 石田さん
富山大学 宮本さん  
富山藩 いなりん
ジェック経営コンサルタント 黒川さん
エコーウッド富山 米澤さん
ランプット 平木さん
山梨大学 加賀谷さん
石黒産業 池原さん
PCTOOL 能登さん
エースパック 平井さん Toka!!オーナー
マジシャン 清水くん
吉田さん
向さん NPOバンク
佐々木 絢也 くん 大学生
渡辺慎之介くん 大学生
中尾さん 懐石料理
放生 順子さん JMANメイクアップインストラクター
成川 正幸さん 黒部峡谷鉄道株式会社
清原 道雄さん 清原製作所
高多 紀子さん 銀の車輪 代表者
関本 尚彦さん まちづくりグループ「らくだらんま」
Aki Kuboさん HappyLecture 代表
岡村 祥子さん クレッシェンド
下村 豪徳さん
松井 健さん
浦井 啓子さん 中島社会保険労務士事務所
室研太郎さん ヤマシナ印刷 LiTa Toyama支店 支店長?
石黒 亨さん 植彩セラピストうえる 代表者
西坂 正造さん エフエム石川(FM石川 HELLOFIVE)
宮田 隼さん 寺子屋みやた&コミュニティハウスひとのま
牧野 郁弥さん 南砺総合高等学校・福野高等学校
中島 嘉昭さん エフエム石川(FM石川 HELLOFIVE)
成川 友仁さん コンサルタント 中小企業診断士・社会福祉士
長谷川 泰彦さん 富山情報ビジネス専門学校・中小企業診断士
新屋 隆士さん 
Kumiko Nakakitaさん フリーランス 文筆業
石浦 雄己さん OYABE Driving School 小矢部自動車学校
中島 望さん
池原 篤示さん 石黒産業株式会社


本気の朝礼主催 上野さん
ヤマシナ印刷 山科さん
株式会社フロー 池田


その他、多くの方に参加頂いております



■過去の講師 

㈱プロジェクトデザイン 福井さん 代表取締役
ピアズ・マネジメント㈱ 中林さん 代表取締役
ピアズ・マネジメント㈱ 筏井さん 取締役(著書:http://p.tl/P0Qk) 
㈱パンタクル 仲さん 代表取締役





新たな時代を切り開く勇志の皆さまへ
「1人で本気」よりも「仲間で本気」でいきましょう。




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第1回 35歳になった僕は、500人の聴衆の前で医療関連の講演をしています! ・・・池田将人

 8歳の時、僕は沸かしすぎて煮え立った熱湯風呂にはまって、全身に大火傷を負いました。下半身を中心に体の3分の1以上が焼けただれ、生死の境をさまようほどの重症でした。親は医者から「覚悟しておくように」とまで言われたそうです。
 全身麻酔の手術を何度も受けて、生死の狭間を彷徨いながらも、幸いなことに僕は命を取り留めました。

 その時の記憶はほとんどないけど、今も体には火傷の跡が残っています。
 だけど後遺症は体の傷跡だけではありませんでした。治療時に輸血された血液からC方肝炎に感染してしまったのです。

 ちょうどC型感染の治療薬としてインターフェロンが出はじめた頃でした。しかし発売されたばかりの薬はまだ完治率も低く保険も適用外だったため、いずれ医療技術が向上して保険が適用されるようになるのを待ってから治療するように言われました。

 僕はC型肝炎を患ったまま成長して、歯科専門学校を出ました。
 卒業後は5年間、歯科技工士として働きました。そして25歳の時に仕事を辞めて、2年にわたるインターフェロンの投薬治療に入ったのです。改良されたとは言ってもインターフェロンの副作用は強烈で、とても仕事と両立できるものではなかったからです。

 投薬中は熱や吐き気や筋肉痛、そしてひどい倦怠感など、インフルエンザのような症状が絶えず続いた他、鬱も発症しました。

 治療に専念した25歳からの2年間、僕はほとんど人ともつきあわず、ひたすら副作用に耐えながら自分の中に引きこもって暮らしました。誘ってくれる友人はいたけど、半端ではない倦怠感と鬱症状に、とても遊びに出る気力も起きなかったのです。

 20代半ば、普通なら社会人として仕事にも慣れ、収入も安定してきて、キャリアを伸ばしながら友達や恋人と思い切り若さを楽しむはずの時期です。それなのに、自分は収入の道も断たれ、たったひとり家で副作用に苦しみながら、何の展望もないままに悶々と生きている。

 時間だけはもてあますほどあった僕は、今後自分がどう生きるべきか答えを求めて、とにかくたくさん本を読むことにしました。図書館に通っていろんな本を手に取りました。


 将来への手がかりを求めて、むさぼるように読んだ本の中で、僕が特に感銘を受けたのは、明治の教育者・森信三が書いた『修身教授録』でした。ここに書かれた生死観は、生きる気力さえ奪う強烈な副作用に苦しみ、これから進むべき道も見えずにもがく僕の心に深く響いたのです。

「人は絶対に死んでいく。でも、この世に生を受けた以上、自分には役目がある。自分の精神がこの世からなくなったとしても、この世にプラスの意味で影響し続けることをやっていかなければならない」

 と、そこには書かれていました。



 自分の役目って?

 そう考えながら、医療のお世話になり続けてきた自分の半生をあらためて思い起こしました。そして、歯科技工士として歯科業界の中に身を置いていた5年間についても考えました。

 自分が何か意味のある仕事を残すとしたら、医療しかないのではないか。
 そうだ、僕は医療の分野で人のためになる支援活動をしていこう。

 でも、それにはどうしたらいいんだろう。
 僕はまず考えることからスタートしました。

 病気になりたいと思ってなる人はいない。何かの運命なのか、きっかけがあって病気にかかったり、怪我を負ったりするんです。自分自身、無収入の状態で毎月治療代7~8万円を支払う生活が続いて、不安に押しつぶされそうな2年間を過ごしました。ある程度覚悟して臨んだ治療でさえもこんなに辛いのだから、突然病に冒されて、先が見えない状況に放り込まれた人たちはどんなに大変なことだろう。

 そういう人たちを支援したいという思いが強く湧き上がってきました。精神的にも経済的にも、もっと安心して病気と闘える環境を作ってあげたい。
 それはまだ具体的な方法はおろか、支援の先がどこに向かっていくのかもわからないとてもザックリとした思いのままでした。だけど、このときの強い気持ちが僕を突き動かしたのです。

 医療支援にもさまざまな分野があります。
 ボランティアもそうかもしれない。だけど、たとえば医療現場にボランティアに行って困っている人を助けても、それは目の前の人の支えにしかなりません。僕はもっとたくさんの人を支援する仕組みを作り上げたい。そう強く思いました。

 大きな影響を残すためには、どんなに綺麗事を言っても必要となってくるのはお金なんだ。人を助けるために自分が動くにしても学ぶにしても、人に会いに行くにしても、お金がなければ始まらない。

 だったら、お金を稼ごう。
 そのためにはどうしたらいいか。自分で事業を起こして利益を出し、それを医療支援に回せばいい。
 じゃあ経営の勉強をしよう。

 そこでまず中小企業診断士の勉強をしました。資格については残念ながら、一歩手前で取得を諦めたのですが、勉強を通して経営についてのさまざまなノウハウを知ることができました。
 経営の勉強の一環で、地域経済からグローバル経済まで幅広い視点から経済について学びました。どの視点に立っても、焦点となるのは自分が住んでいる日本経済だということに気づきました。

 いろんな国を見て回った人が、最終的に日本はいちばん住みやすい国だと口を揃えています。さまざまな問題を抱えていても、こんなに多くの人たちが平和で幸せな生活を営んでいられるのは、社会としての経済力があってこそのものなのです。

 日本がこれからも幸せな国である続けるには、経済の活性化は不可欠です。そのために地域自体を自立させる必要がある。同時に、グローバル化の中で負けないメイドインジャパンを世界に売っていく必要もある。

 ローカルとグローバル、この両方を成立させるためにはどうしたらいいか。
地域資源を掘り起こし、世界にメイドインジャパンを売るにはインターネットビジネスしかない! 僕はそう考えました。
 県境も国境もないインターネットは、自分が住む富山の地域経済を活性化させ、ここから世界に発信するのには最適なツールだという思いが強まったのです。

 そこで、経営の勉強と並行して、インターネットビジネスについての勉強も進めました。

 その中でヤマシナ印刷㈱の山科森専務と㈱プロジェクトデザインの福井社長と知り合い、
2010年12月、「ハッピーモス」のブランドで苔の販売事業を行う株式会社フローを起こしました。

 会社の理念は、インターネットで苔をはじめとする地域資源やメイドインジャパンを販売した利益を医療支援につなげること! 
 この流れを作りたいという意味を込めて「フロー」という社名をつけたのです。

 では、この流れ=フローをどう作っていくのか。

 医療支援という言葉をざっくり分類すると、医療を提供する側への支援と、受ける側への支援に分かれます。
 僕は、その両方をつなぐ仕組み作りから関わっていきたい。

 提供する側への支援としては、たとえば医師や医療機関に対する金銭的なサポートとともに、教育や情報を提供するサポート。一例として、自分のインターネットスキルとつなげて、eラーニングからの情報提供をイメージしています。

 一方で受ける側への支援については、今、何が求められているのかをもっとリサーチして、自分なりに方針を決めて考えていかなければいけないと思っているところです。

 現段階では、ビジネスを軌道に乗せて利益を上げることを目指しながら、医療支援のための情報収集と人脈形成に取り組んでいる途中です。

 世の中ではどのように医療支援が行われているのかとか、何が必要とされているのか。もっと言えば医療の保険制度の仕組みはどうなっていて、足りないものは何かということまで、僕は知らないといけない。そこで見えてくるものに対して、いかにアクションを起こすのが、次の課題になるはずです。
 
 歯科業界で働いていたときにも、おかしいと思う制度はたくさんありました。同じように、どの医療現場でも矛盾はたくさんあるはずです。

 もし自分に何でもできる力があるなら、国の中枢にまで乗り込んで法律を根底から変えるでしょう。本気で医療に取り組もうと思ったら、そのくらい全力でかかる覚悟をしなくてはならない。自分自身もっと勉強する必要があるし、そこに精通した人とも知り合って人脈を広げる必要があるんです。
 医療支援を志した僕の道は、まだ第一歩を踏み出したばかりです。



 そういう背景を踏まえて、5年後の自分の姿を宣言します。


  35歳になった僕は、500人の聴衆の前で
 医療関連の講演をしています!



 自分が目指すものを考えれば、5年後にそのくらいはできる人間になっている必要があります。



 もう一つ、やりたいこと。
 それは、宇宙旅行です。

 突然話は飛ぶようだけど、これは自分個人の夢です。
 もともと宇宙に興味があって、NHKの宇宙特集などを食いついて見ていましたが、治療期間にネットでその手の番組をダウンロードして再びはまりました。宇宙に関する本もたくさん読んで、物理学、量子力学については特に興味を持ちました。難しい数式はわからないけど、理論や概要を知るにつけ、宇宙への思いが募っていったのです。

 死ぬまでに一度でいいから、宇宙から地球を眺めたい。
 
 マジシャンの引田天功さんは宇宙旅行をするために訓練を受けていて、その一環で戦闘機に乗って地球から成層圏まで行きました。そのときの話が、強く印象に残っています。

 宇宙から眺めると、リンゴの皮よりも薄い空気層に包まれた地球が見えるんだそうです。その中で人間が、そして生物が、命をもらって生きている。こんなふうに考えると、すべてがものすごく愛おしくなる、すべてに対して愛が芽生えるというのです。

 その感覚を、僕は死ぬまで一度でいいから味わいたい。その状態になってみたい。

 これは多分、長くて苦しい治療生活を通して生まれた、ずっと遠い外の世界への憧れと、生命の奥深い場所にまで触れたい欲求なのかもしれません。



 運命ってあると思います。

 もし、僕が火傷をしてC型肝炎にならなければ、普通にきっと今も歯科技工士として銀歯や入れ歯を作っていたんだと思います。

 医療支援のためにビジネスをしようなんて考えもしなかったし、宇宙から地球を眺めてみたいなんていうことも考えなかったでしょう。



 僕の役割は、きっとあの火傷をした瞬間に、僕の意志とは関係ない場所で決まったんです。そして自分の意志でそれを受け入れました。

 だから僕は、この役割を必ず果たすことができるんです。




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第0回 「本気のセミナーで交流し、本気で夢を宣言する」で私が宣言したことを書き残しておく・・・・・中北久美子

「がんばってね」がなぜ悪い!


疲れ切ってる人、心が病に追いつめられている人、
ギリギリまでがんばって、もうどうしていいかわからない人。

そんな人たちに「がんばってね」は酷な言葉だって言われます。
私もそうかなと思います。


だけどそれは言葉が悪いんじゃない。
「がんばって」と言う人の心が、「がんばって」という言葉の器にぴったりはまっていないんだ。

私は「がんばって」といわれたら燃えるし、
そういう人はたくさんいるはずなのに、
「がんばって」は禁句だと、マニュアルだけが一人歩きして、
言葉狩りの様相を呈しています。本質はそんなところにはないのに。



「がんばって」が悪いんじゃない、
「がんばって」と言われた人の心を考えずに安易に言葉を投げかける無神経が悪いのに。

発した言葉の結果について責任を取ろうともせず、
言葉に責任を負わせれば、それは楽かもしれないけど、
そうやって人は自動的に安全が保証されてる言葉だけを発するようになっていく。


心を盛りつける器は規格化され、当たり障りなく口からポロポロ吐き出される。
人に言葉を投げかけるとき、なぜ、自分の感情をどの器に乗せるか、
それが相手にどう響くか、しっかり考えもせずにその場を取り繕うかのような言葉を吐くのでしょうか。


「私は、言葉をつなげて文章を組み上げる仕事をしています。

文章を書く仕事に就こうと思ったとき、
あえて他人に代わってその人の思いを伝えるゴーストの分野を選びました。


自分には言葉を綴る能力だけあって、中身は空っぽ、
伝えるべき何ものも持っていないと思っていたから。



だったら伝えるべき内容はあふれるほど持っているのに、
それを上手に伝える技術を持たない人から話を聞き、彼らが伝えたい中身を、
的確な言葉の器に入れる仕事をしよう、そう思ったから。

「まさに、それを言いたかったんだ!」

そう思わせる言葉を見づけてあげよう。それが私の仕事だと思ったから。



心がいちばん収まりのいい言葉と文脈を見つけ、
その人でさえ気づかなかったその人の心を、きちんと腑に落ちるように表現し続けます。
5年後、10年後にも私はこれを続けています!」

・・・本当は、今日、それを宣言しようと思っていました。



だけど今、ちょっと気持ちが変わりました。



今日たまたま、ある参加者に個人的に見せる目的で、私は2冊の絵本を持ってきました。
この宣言の中で見せる意図はまったくなかったけど、何かに突き動かされるように、
私は今、これをみんなの前で見せています。
http://p.tl/JRMN


一冊は『にゃんだあ かんだあ ゆうえんち』 という絵本。
世界に200冊しかない、自費出版で作った絵本です。


富山に大和温さんというアーティストがいました。
残念ながら5年前に亡くなりましたが、
イラスト、デザイン、舞台美術、人形劇、モニュメント、壁画、イベント企画・・・
彼の活躍はジャンルを超えて『大和温」という作品世界を作り上げていました。

今も富山のあちこちに彼の作品は残っています。


彼とはそれぞれのホームページを通して交流が始まりました。
メールやチャットでやりとりするうちに一緒に何かを作ろうという話になりました。

当時私は福井に住んでいて、大和さんの住む富山との中間点、
金沢で何度も打ち合わせをしながら作り上げた、それがこの絵本です。


東京と大阪で開かれた絵本展のために制作した200冊は、
ほとんどが売れてしまいました。

今、私の手元にあるのは6冊ばかり。大切な宝物になっています。



もう一冊は、『アンドロイド・タイガー』という絵本。
これは、私の息子が9歳の時に作ったお話に、
やはり大和さんが絵をつけてくれたもの。


こちらも大阪での絵本展で展示されました。
印刷はしなかったので、原画のみ、世界でただ一冊の絵本です。


息子の持つ独特の世界観や、計り知れない「物語を作る人」としての力を、
最初にわかってくれたのが大和さんでした。


中学を出た息子は、高校に進まず、
今は自分の心の奥底を覗きながら毎日を闘って暮らしています。


そんな彼をなすすべもなく見守る私の心を、この絵本がいつも励ましてくれるのです。


幼い息子が作り上げたこのお話の中には、宇宙、生命、環境、輪廻、始まりと終わり・・・

すべてが語られています。それを大和さんは即座に読み取り、
物語をさらに深める素晴らしい絵本に仕上げてくれたのです。



たくさんの実績を持つクリエーターの大和さんは、私にとってはとても大きな存在でした。

だけど彼は、私のような何者でもない文章書きや、息子のような子どもでも、
一緒に何かをするときには、対等な「ものを作る人」として接してくれました。



時を経て、今、たまたまこの2冊の絵本を手にとって、あらためて思いました。
私は自分の中にちゃんと物語を持っていた。

そして、とても奇妙で才能あふれる物語を作る、もう1人の『物語書き』を育てきた。


中身がないから他人の物語を書いていたんじゃない。
「ものを作る人」として、他人の物語を編み込みながら、
私だって自分の物語を書いていたんだ、と。



だから、私は宣言します。
これから10年、私はもっともっといろんな人と出会い、
伝えたいことを持ついろんな人の思いを言葉にして、
そうしながら自分の中をたくさんのストーリーで満たし、そして・・・。



10年後には、自分自身の物語を語る人になっています。



それが私にはできると、私にはわかっています。
私はがんばる。
どうぞ「がんばって!」って言ってください。もっともっとがんばれるから。






※本気で宣言したことを言葉で残しておきたい人はご連絡ください。
あらためてお話聞きに行きます。

あのとき、あの瞬間、あのテンションで自分の全身から出た宣言を、
その熱さはそのままに、足らない言葉を付け加えて、文章として残しませんか?

私が本気で文章にして、(当然のことながら)著作権もろともさしあげます。

どこかで発表してもいいですし、
ひっそりプリントアウトしてご自分の机の前に貼っておいてもかまいません。

削るのも付け加えるのも改編するのもご自由に。
この宣言に関してはもちろん何の交換条件もなく
無料で承りますので、お気軽にお申し付けください。
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【本気のセミナーで交流し、本気で夢を宣言する】2011年7月23日(土)開催

7月23日は何の日かご存知でしょうか?
二十四節気の1つ「大暑」。
太陽の黄経が120度に達した時で、一年365日の中で​一番「熱い」日です。

歴史を振り返ると、
1918年の7月22日の夜からこの日にかけて、富山県​魚津の主婦達が米の県外移出を防止する集団行動を起こし​た米騒動。
この富山県の「民」が行動を起こし、全国に波及した日で​もあります。

さらにこの日、
富山県小矢部市では源平合戦の中でも貴族と武士の時代を​分けたとも言われる
時代の大分水嶺「倶利伽羅合戦」にちなんだ奇祭・火牛祭​りが開催されています。

この熱い日に、熱い場所で開催するのが、今回のイベント​。

2011年7月23日
富山県小矢部市で、富山県の有志が集い、本気で夢を語り​合います。

勇志が集まり、勇志の前で本気で夢を宣言する
ここに集まる勇志は本気で夢を現実にするため日々努力を​重ねている
普段は内に秘めている、様々な人に言っているがさらに聞​いてほしい
そんな夢・目標・目的をみなさんの前で「本気」で宣言し​ます。

この日、何が生まれ、何が始まるのか。

過去の開催内容はこちら
『本気で夢を宣言するblog』
http://masato722es.blog100​.fc2.com/


[日時]

7月23日(土)
この日は、朝から本気に起きて、本気で行動してください​。

[受付開始]

16時30分からセミナー受付開始

[場所]

里山体験宿泊施設・ラウベ小矢部
http://laube-oyabe.startar​o.com/

【タイムライン】

(10時から火牛祭りで「ありがとう新聞」を本気で発行​しています)
16時30分 開場
17時 パンタクル・仲氏による本気のセミナー
19時 実績紹介・エースパック平井
    スローフードとやま。による説明と紹介
20時 お食事、交流会スタート
20時30分 本気の宣言スタート
あとはエンドレスで・・。
朝解散。

※途中参加、途中離脱OKです。
※多分途中でマリオライブ有り。

[会費]
3000円

【講師に関して】

株式会社パンタクル
代表取締役 仲 悟志


2000年にそれまでの活動から足を洗って、神戸に
本社を持つITベンチャーに就職、Webサイトの構築、​運用に携わる。

サイト製作から、サーバの運用構築まで
Webに関することは一応、一通り叩き込まれる。
2005年に富山に戻る。一年間富山のIT会社に勤務の​後、独立。

2009年、組織を株式会社化し現在に至る。

立ち上げ直後のコスメブランドのサイトや、
多くのキャンペーンサイトの運用経験から
Webサイトとマーケティングについての関係を現場で学​び、
Webサイトを通じてのブランディングの実務を経験。

富山に戻ってからも、様々な中小企業のWebサイトの
アクセスログを収集解析。

当日は、中小企業だからこそできる、Webを利用した
本気のブランディングについてを、前提からみっちり。の​筈。



【お食事に関して】

NPO法人スローフードとやま。との共同企画として
ステキな料理と「食」を通じた未来へのメッセージを
発信できればと考えています。

【実績紹介】

この企画の趣旨のひとつに、
本気で夢を宣言することで、新しい繋がりが生まれ
行動、そして結果に繋げてもらうこと。
まさにそれを実現したエスパック代表・平井氏の紹介もし​ます。

富山から奇跡を!「山王市ありがとうプロジェクト」を開​催。
未来の孫にステキな富山を!「エコラーレ富山」を立ち上​げる。
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